風俗では毎回初心にかえる

今のうちにという思い

妻が実家に帰っている今のうちに、思う存分一人の生活を満喫しようと。子供や妻がいると、どうしても出来ないこともあるじゃないですか。オナニーもそうですけど、せっかく抜くのであれば風俗かなと(笑)妻や子供がいると、結局の所どうしてもブレーキがかかりますよね。風俗から帰ってきた妻に会う時、どんな顔をすれば良いんだろうって。そりゃ嘘をつけば簡単に利用出来ますよ。残業とか言って風俗に行って。それは簡単なんですけど、その嘘をつき通す自信はないんですよね。だから風俗は敬遠していたんですけど、妻が子供を連れて実家に帰ったんです。喧嘩とかじゃなく、妻の親のお見舞いってことなんですけど、それが出来るってだけでもそれはそれでやっぱり面白いものじゃないですか。だから一週間くらいいなかったんですけど、その間に三回ほど風俗に行っちゃいました。当分行けないしって思ったら、自分の中でブレーキが解除されてしまったんですよね(笑)

思い出に浸りつつ…

前回のデリヘルはいろいろな意味で燃えましたね。これまでの風俗の中で、精神的な面では最も燃えたかもしれません。それは風俗嬢がというよりも場所ですね。とあるホテルでのプレイとなったんですけど、そのホテルは以前付き合っていた彼女とよく使っていたホテルだったんです。だから彼女のことを思い出してのプレイになったんですよね。別に思い出そうとかそういった事を意識していたわけではないんです。同じホテルだと部屋の中だって似ているじゃないですか。それで思い出しちゃったんですよね。何度もここで楽しんだなって。そう思いながらのプレイは自分の心にいろいろなものをもたらしてくれたので、かなり燃え上がりました。風俗って、メンタル面も快感に影響するものなんだなってことに気付かされたので、これからは単純に女の子だけで選ぶのではなくて、いろいろなものを加味しつつ楽しんでいくのがベストなのかなって。とにかくいろいろと衝撃的でしたね。