風俗では毎回初心にかえる

月末に唯一の楽しさが待っている

お給料日後の月末には、自分の唯一の楽しさが待っているんです。この楽しさを実感しないと、人生そのものが楽しくないとさえ思っていますが、それは風俗なんですよ。風俗は自分の中で唯一の楽しい時間を言っても決して過言ではないんです。だからこそ、自分なりにこだわりを持っているのもまた、一つの事実ではあるんですよね。例えばですけど、風俗を利用する時には自分でも必ずホームページを見るようにしています。お店のホームページを見て、自分が利用すべき女の子は誰なのかや、料金、出勤日。いろいろなことを確認出来るじゃないですか。これを確認せずにあれこれ風俗のことを語るのはナンセンスなんじゃないかなって思うんですよね。だから風俗ではまずはホームページを必ず見るようにしているんですよね。そこから、じゃあ誰にすべきなのかとか、自分にとってはどういった存在が合っているのかなど、いろいろなことを考えるようにしているんですよね。

結果的に、時々くらいがベスト

毎日のように風俗に行きたいって言う願望は持っていますけど、時々行くくらいが丁度良いのかなとも思っています。きっと腹八分って言葉もあるように、満腹になるよりもある程度「もっと欲しい」と思っているくらいの方が意欲が損なわれないんじゃないかなって。だから、行きたい時に際限なく行くよりも、時々行くくらいの方が自分の中で風俗の価値が落ちないんじゃないかなって思うんですよ。だから風俗は時々…月に一度。多くて二度。そのくらいのペースで楽しんでいます。ただ、行くからには本気で楽しみたいので、がっつり楽しんでいますけどね(笑)ホームページで予習をして、口コミをチェックしていろんなことも見るようにしていますし、他にも事前の段階で自分が出来ることはしっかりと済ませておきたいって気持ちがあるので、その点もしっかりと考えるようにしているんです。むしろそのくらいしないと、後悔しちゃうかもしれないじゃないですか。時々だからこそ、後悔したくないんです。